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【放課後等デイサービス活動紹介】福山市の福祉を楽しく!うきわく放デイで大盛り上がりの「格付けチェック」
福山市の放課後等デイサービス、うきわく放デイでは、テレビ番組風の「格付けチェック」を実施しました。子どもたちは「知ってる!」「やりたい!」と大興奮で、割りばしや画用紙で作ったA・B判定棒を相談しながら準備する姿が印象的でした。音や触感、水などを使った問題づくりにも児童のアイデアが活かされ、「自分で考えて参加する福祉」が体現されました。福山市の福祉現場として、正解よりも「感じて考えて選ぶ力」や「気持ちの表現」を重視。職員も挑戦し盛り上がる中で、結果を受け止め友だちの意見を尊重する経験が育まれました。うきわくでは福山市の放デイとして、ヘルパーと共に「参加できたか」「楽しめたか」を大切にし、今後も福祉を身近に楽しくする活動を続けます。
1月12日


【話題のキャッシュレス生活、始めどき?】キャッシュレスの時代がやってきた!
【日常の中で“便利”を体験!】キャッシュレスの時代がやってきた!現金だけじゃない支払い方法を学ぶため、福山市で生活介護を行う事業所では、「キャッシュレスってなに?」から始める活動を実施中。コンビニやスーパー、カフェなど、様々な場所で使えるキャッシュレスをテーマに、実際の生活に役立つ力を楽しく学んでいます。学習後は自分専用のチャージ式カードを発行し、金額をチャージ。職員やヘルパーと一緒に「いくら使う?」「足りるかな?」と相談しながら買い物練習をします。さらに、近くのコンビニやドラッグストアで実際に「カードでお願いします」と伝えて支払う実践も行います。使った金額や残高は記録し、ポイントやお金の管理について振り返りを通して理解を深めます。福山市で働くヘルパーの方にも、利用者の「できた!」を支えるやりがいを実感していただけます。現在、福山市内で生活介護を支えるヘルパーの求人も募集中です。
2025年8月19日

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