top of page


【地域とともに歩む福祉】福山市・うきわくの10月ふりかえりと11月の目標
福山市で地域とともに歩む福祉を実践する「うきわく」では、10月も充実した活動を行いました。秋のイベントが多い福山市では、移動支援を通して地域の祭りや公園へのお出かけを実施し、利用者さんの笑顔があふれる時間となりました。行動援護では新しい場所へのチャレンジを支援し、「できた!」という達成感を大切にしました。生活介護や重度訪問介護の現場でも、ヘルパーが声かけや関わり方を工夫し、安心して過ごせる環境づくりに努めています。スタッフ同士の情報共有も活発に行われ、支援の質を高める取り組みが進んでいます。11月は「チャレンジと継続」をテーマに、福山市での移動支援や児童発達支援、放課後等デイサービスでの活動をさらに広げ、社会性や自立を育む支援を目指します。うきわくでは福山市で地域福祉を支える仲間として、一緒に働くヘルパーの求人も募集しています。人と人をつなぐ福祉の力を信じ、利用者さん一人ひとりに寄り添いながら、誰もが笑顔で暮らせる地域づくりを進めていきます。
2025年10月31日


季節をぎゅっと、瓶に詰めて
ある夜勤スタッフの「梅、いりますか?」の一言から始まった、うきわく流・梅しごと。
児童発達支援、放課後等デイ、生活介護——それぞれの事業部で、利用者さんと職員が一緒に瓶詰めした梅ジュース。
「やってみよう」の気持ちが芽吹いて、笑い声と真剣な眼差しが、瓶の中にもぎゅっと詰まっています。
飲める日が、待ち遠しい──そんな季節の一幕をお届けします。
2025年6月13日

bottom of page





_edited_edited_p.png)