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【福山市うきわくの福祉活動】子どもたちが楽しむハッピーセットづくり体験レポート
福山市うきわく児童発達支援では、子どもたちが制作から買い物、調理までを体験するハッピーセットづくりを行いました。紙コップやポテト容器の紙に「M」のマークを貼り、自分だけのハッピーセットを制作し、次に福山市内のスーパーで材料をそろえる買い物体験を通して順序立てて行動する力や判断力、仲間と協力する力を育みました。その後、ハンバーガーにチーズや野菜を挟み、ポテトとコーラを添えて調理し、作る楽しさだけでなく食べる楽しさや挑戦する力も体験しました。福祉の現場であるため、初めての体験でも安心して取り組め、子どもたちの達成感や自己肯定感につながりました。福山市うきわくでは、ヘルパーが見守る中で、日をまたいだ連続体験を通じて子どもたちの成長を支える活動を今後も継続していきます。
2025年12月21日

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