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【放課後等デイサービス活動紹介】福山市の福祉を楽しく!うきわく放デイで大盛り上がりの「格付けチェック」
福山市の放課後等デイサービス、うきわく放デイでは、テレビ番組風の「格付けチェック」を実施しました。子どもたちは「知ってる!」「やりたい!」と大興奮で、割りばしや画用紙で作ったA・B判定棒を相談しながら準備する姿が印象的でした。音や触感、水などを使った問題づくりにも児童のアイデアが活かされ、「自分で考えて参加する福祉」が体現されました。福山市の福祉現場として、正解よりも「感じて考えて選ぶ力」や「気持ちの表現」を重視。職員も挑戦し盛り上がる中で、結果を受け止め友だちの意見を尊重する経験が育まれました。うきわくでは福山市の放デイとして、ヘルパーと共に「参加できたか」「楽しめたか」を大切にし、今後も福祉を身近に楽しくする活動を続けます。
1月12日

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